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Hitachi

セキュリティソリューション Secureplaza

Secureplaza/DS

データセキュリティ

さまざまな脅威から組織の情報資産を保護し、 適切な制御をすることで、安全な情報資産の利用を実現します。

情報の漏えいや侵害のリスクは、日々の業務に潜んでいます。

情報の漏えいや侵害(破壊・改ざんなど)の原因・経路は、多岐にわたります。
情報漏えいの防止には業務全体を俯瞰し優先度を決め、「情報持ち出し制御」「ログ・証跡管理」の観点から対策アプローチを検討することが重要です。

情報漏えいの原因と経路、情報漏えい防止のポイントと具体例

5W1Hで、あらゆる業務形態、漏えいルートを調査・分析します。

「いつ」「どこで」「誰が」「何の目的で」「どうやって」「何の情報が」漏えいするか、侵害されるかをトータルに診断・分析。情報管理形態や日々の業務を考慮した効果的なツールの導入により、セキュアな業務を実現します。

「いつ」「どこで」「誰が」「何の目的で」「どうやって」「何の情報が」漏えいするのか、あらゆる業務形態、漏えいルートを調査・分析

脅威の内容に応じた、さまざまなデータセキュリティを提供します。

日々の業務に潜む脅威や組織の運営に付随する脅威に対し、適切な対策を実現する手段を複数提供します。また、それらの多様な対策を効果的・効率的に実施していくために必要な「現状分析」、「対策計画策定」、「システム構築」、「運用・監査」を総合的に支援します。

脅威の内容に応じた、さまざまなデータセキュリティを提供

デバイス制御による持ち出し対策

PCに接続できるスマートフォンやUSBメモリなどの利用をコントロール することで、情報漏えいのリスクを低減します。

図:デバイス制御による持ち出し対策

IRMによるデータ保護対策

データにポリシーを適用することで、場所を問わず閲覧者ごとに操作権限を制御します。流出発覚時には、データ作成者が配布先の対象データを強制的に閲覧停止することができます。

図:IRMによるデータ保護対策

Secureplaza/DS 製品一覧
日立製作所およびパートナー各社からご提供しておりますSecureplaza/DS製品一覧のご紹介です