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日立クリエイティブサーバ 3500シリーズ

uVALUE 実業×IT

Hitachi

モデル毎の販売完了年月と保守終了年月
モデル名 販売完了年月 保守終了年月(*) 備考
3500/3x0 1995年6月末 2000年6月末  
3500/3x5 1998年3月末 2003年3月末 x=2,3,4
3500/3x5 2000年9月末 2005年9月末 x=5,6
3500/3x5E 2004年3月末 2009年3月末  
3500/4x0 1995年6月末 2000年6月末  
3500/5x0 1996年12月末 2001年12月末  
3500/5x5 1998年2月末 2003年2月末 x=3,4
3500/525 1999年3月末 2004年3月末  
3500/5x5 2004年3月末 2009年3月末 x=5,6
3500/5x0MP 2000年9月末 2005年9月末  
3500/5x5RM 2000年9月末 2005年9月末 x=4,5,6
3500/585RM 2001年9月末 2006年9月末  
3500/6x0 1997年3月末 2002年3月末  
3500/6x0MP 1998年9月末 2003年9月末  
3500/6x5RM 2000年9月末 2005年9月末 x=4,5,6
3500/685RM 2001年9月末 2006年9月末  
3500/7xxFT 2001年6月末 2008年6月末 通常保守7年
3500/8x0MP 1997年6月末 2003年6月末  
3500/8x0PS 2000年9月末 2005年9月末 x=4,5,6
3500/880PS 2001年9月末 2006年9月末  
3500/E540PS 2001年9月末 2006年9月末  
3500/E540RM 2001年9月末 2006年9月末  
3500/E550PS 2003年6月末 2008年6月末  
3500/E550RM 2006年3月末 2011年3月末  
3050RX/1xx 1997年3月末 2002年3月末  
3050RX/200 1995年6月末 2000年6月末  
3050RX/2x5 1997年6月末 2002年6月末 x=0,2,3
3050RX/215 2000年7月末 2005年7月末  
3050RX/255 2004年3月末 2009年3月末  
3050RX/3x0 1996年3月末 2001年3月末  
3050RX/3x5 1997年6月末 2002年6月末 x=2,3,4
3050RX/3x5 2000年9月末 2005年9月末 x=5,6
3050RX/3x5E 2004年3月末 2009年3月末  
3050RX/4x0 1996年3月末 2002年3月末  
(*)
保守終了年月とは、システム装置の保守・修理対応を保証する年月です。通常保守サービス期間はあくまでも納入後5年(7年)間であり、お客様に納入されている装置が、必ずしも保守終了年月まで保守・修理対応できる訳ではありません。

 上表の通り、3500および3050RXには、既に保守終了時期を迎えている機種がございます。保守終了年月を超過してなお継続使用するにあたっては、障害が発生した場合に修復困難となる恐れがあります。早期に最新機種へのリプレースをご検討頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。

 ハードウェア保守サービスにつきましては、装置納入後5年までを通常サービス期間とさせて頂いております。また、サービス期限も装置納入後5年となっておりますので、ご承知おき下さい。(3500フォールトトレラントモデルの場合は、通常サービス期間を装置納入後7年まで、サービス期限を装置納入後10年とさせて頂いております。) サービス期限を超過する装置につきましては、保守対応はベストエフォート、つまり保守部品在庫状況などにより、ハードウェア維持保守契約の更新をお断りするケースもございますので、あらかじめご了承の程お願い申し上げます。
 今後、保守終了年月以降も稼働する装置につきましては、パーコールを含め、保守・修理対応は原則として終了とさせて頂きます。