本文へジャンプ

日立プリンタ

uVALUE 実業×IT

Hitachi

セキュアなプリントアウトで、情報漏えいを抑止。


セキュアプリントSP6000
プリントアウトをリークアウトにしないために。

日立認証プリントシステム「Secure Print Component for Prinfina」は、ICカードによる本人認証によって印刷動作を行う「認証プリント」を実現。第三者による不正な印刷や持ち去りなど、紙媒体からの情報漏えい防止に効果を発揮します。 セキュアなプリントシステムで、いまや企業・組織の責務となった情報セキュリティをより確かなものにしてください。

本システムは、日立セキュリティソリューション「Secureplaza(セキュアプラザ)」のラインアップの一つです。

本人認証で不正印刷や持ち去りを未然に防止


任意の機器で認証プリント

−−設置場所やプリンタを選ばずセキュアなプリントが可能 −−

認証プリントシステムに接続しているプリンタなら、どのプリンタからでもICカードをかざすことで出力が可能。他のユーザーがプリンタを使っていても、空いているプリンタから出力ができます。

各プリンタに依存する固有機能は使用できない場合があります。

印刷ジョブの削除

−− ムダな印刷を抑止して印刷コストを低減 −−

印刷ジョブを印刷前に確認し、不要な印刷ジョブは削除が可能。印刷ジョブの保存期間を設定することで、保存期間を経過した印刷ジョブは自動削除が可能。ムダな印刷を抑止することで、印刷コストの低減が期待できます。


プリントログ管理

−− 「プリントログマネージャ」でプリントシステムを適正管理 −−

「プリントログマネージャ」を活用することで、誰が、何を、いつ、どのプリンタで、何枚印刷したか、と言う情報を取得することができます。またイメージで保存するイメージログ機能も搭載。情報漏えいの抑止等、セキュアで効率的な印刷環境を実現できます。