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日立アドバンストサーバHA8000シリーズ

Hitachi

『LSI社製MegaRAID SAS 2108相当RAIDボード用
ファームウェア・ Linux RAIDドライバアップデートツール』

ダウンロード詳細
【掲載No.】 634
【ファイル名】 RAID_FW_2108_0400.EXE
【バイト数】 22,142,736 Bytes
【制作者名】 (株)日立製作所 ITプラットフォーム事業本部
【対象製品】 ■HA8000xMモデル (2012年04月〜出荷モデル) (*1)
HA8000/RS220-h(HM,JM,KM)
HA8000/RS210-h(HM,JM,KM)

■HA8000xL1モデル (2012年02月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AL1,CL1)
HA8000/RS110(AL1,BL1,GL1)
HA8000/TS10(AL1,BL1,GL1)
HA8000/SS10(AL1)
HA8000/NS110(AL1,BL1)
HA8000/NS10(AL1,BL1)

■HA8000xLモデル (2011年05月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AL,CL)
HA8000/RS220(AL,BL,CL,DL)
HA8000/RS210(AL,BL,CL)
HA8000/RS110(AL,BL,GL)
HA8000/TS20(AL,BL)
HA8000/TS10(AL,BL,GL)
HA8000/SS10(AL)
HA8000/NS220(AL,BL)
HA8000/NS110(AL,BL)
HA8000/NS10(AL,BL)

■HA8000xK1モデル(2010年11月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AK1,CK1)
HA8000/RS220(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
HA8000/RS210(AK1,BK1,HK1,KK1,LK1,NK1)
HA8000/RS110(AK1)
HA8000/TS20(AK1,BK1,EK1,KK1,LK1)
HA8000/TS10(AK1,BK1,GK1,HK1)
HA8000/SS10(AK1,EK1)

■HA8000xKモデル(2010年04月〜出荷モデル)
HA8000/RS440(AK)
HA8000/RS220(KK,LK)
HA8000/RS210(KK,LK)
HA8000/TS20(KK,LK)
HA8000/TS10(GK,HK)
HA8000/SS10(AK,EK)
HA8000-es/RS220(MK,NK)
HA8000-es/RS210(MK,NK)

■HA8000xJEモデル(2009年11月〜出荷モデル)
HA8000/RS220(KJ,LJ)
HA8000/RS210(KJ,LJ)
HA8000/TS20(KJ,LJ)

*1:ディスクアレイコントローラボード(外付け用)が搭載されている装置
のみが対象となります。
【対象OS】 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Standard
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2 Datacenter
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Datacenter
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Enterprise without Hyper-V
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Standard without Hyper-V
Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 Datacenter without Hyper-V
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Enterprise Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Standard Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Enterprise x64 Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003 R2, Standard x64 Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Enterprise Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Standard Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Enterprise x64 Edition
Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Standard x64 Edition
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (32-bit x86)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.2 (64-bit x86_64)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.1 (32-bit x86)
Red Hat Enterprise Linux Server 6.1 (64-bit x86_64)
Red Hat Enterprise Linux 5.6 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.6 (AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 Advanced Platform(x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 Advanced Platform(AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.4 (AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.3 Advanced Platform(x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.3 (x86)
Red Hat Enterprise Linux 5.3 Advanced Platform(AMD/Intel 64)
Red Hat Enterprise Linux 5.3 (AMD/Intel 64)
VMware vSphere(R) ESXi(TM) 5.0
VMware vSphere(R) ESX(R) 4.0
VMware vSphere(R) ESXi(TM) 4.0
VMware vSphere(R) ESX(R) 4.1
VMware vSphere(R) ESXi(TM) 4.1
【作成日】 2012/07/17
【種別】 ディスクアレイコントローラボードファームウェア
ディスクアレイコントローラボードドライバ
【転載条件】 転載不可
【内容】

HA8000/xJE,xK,xK1,xL,xL1,xMに搭載されるLSI社製MegaRAID SAS 2108相当
RAIDボード用のファームウェアアップデートツール、およびドライバアップ
デートツールです。

「RAIDファームウェアバージョン確認方法」、
「RAIDドライババージョン確認方法」を確認し対象の場合、
RAIDファームウェア及びRAIDドライバの両方のアップデートを実施して
ください。


【バージョン】
ディスクアレイコントローラ(内蔵用)、
ディスクアレイコントローラボード(外付け用)
 ファームウェア:2.120.233-1474
 (Packageバージョン: 12.12.0-0089)
 Linux ドライバ:v00.00.06.12

ディスクアレイコントローラボード(内蔵用:キャッシュバックアップ付)
 ファームウェア: 2.130.313-1585
 (Packageバージョン: 12.12.0-0103)
 Linux ドライバ:v00.00.06.12

【アップデート媒体の作成方法】

注意!:ダウンロードファイルは、Windows OSでのみ展開可能です。

1.ダウンロードしたファイル「RAID_FW_2108_0400.EXE」をダブルクリック
   します。

2.[展開]ボタンをクリックします。

3.展開したいフォルダを指定して、[OK]ボタンをクリックします。

4.指定したフォルダの下に「RAID_FW_2108_0400」のフォルダが作成され、
  アップデート媒体の作成に必要なファイルが展開されます。


「RAID_FW_2108_0400」配下のフォルダ構成を以下に示します。

\RAID_FW_2108_0400
  |             : [自己解凍することにより作成されるディレクトリ]
  |
  |-\fw-2108fwup_0701.iso
  |             : [ファームウェアアップデートISOイメージ]
  |
  |-\driver  : [ドライバアップデートツール]
  |   |
  |   |-2.6.18-164.15.1.el5
  |   |-2.6.18-164.15.1.el5PAE
  |   |-2.6.18-164.el5
  |   |-2.6.18-238.9.1.el5
  |   |-2.6.18-238.9.1.el5PAE
  |   |-2.6.18-238.el5
  |   |-2.6.18-238.el5PAE
  |   |-2.6.32-131.0.15.el6.i686
  |   |-2.6.32-131.0.15.el6.x86_64
  |
  |-\manual
  |   |
  |   |-SAS2108_RAIDファームウェアv1474-v1585アップデート手順書.pdf
  |   |         : [ファームウェアアップデート手順書]
  |   |
  |   |-RHEL_RAIDドライバv00.00.06.12アップデート手順書.pdf
  |             : [ドライバアップデート手順書]
  |
  |-Readme.txt


5.ブランクCDを1枚を準備します。

6.準備したCDに「LSI 社製MegaRAID SAS 2108 相当RAID ボード用ファーム
  ウェアアップデートツール(CDブート版) Version 07-01」と記載します。

7."RAID_FW_2108_0400\fw"に展開された以下のISOイメージを
  「LSI 社製MegaRAID SAS 2108 相当RAID ボード用ファームウェアアップ
  デートツール(CDブート版) Version 07-01」に書き込み(※)ます。
  ・"2108fwup_0701.iso"ISOイメージ

  ※お使いのCDライティングソフトのマニュアルを参照してください。

8.Red Hat Enterprise Linux Server 6.1、
  Red Hat Enterprise Linux 5.6、Red Hat Enterprise Linux 5.4
  をご使用の方はRAIDドライバアップデートツールも用意します。
  (上記OS以外をご使用の方は以降の手順は必要ありません)

9.ブランクCDを1枚を準備します。

10.準備したCDに「RHEL RAID ドライバアップデートツール Ver.01-00
   (RAID Driver Ver.00.00.06.12)」と記載します。

11."RAID_FW_2108_0400\driver"に展開された以下フォルダを
   「RHEL RAID ドライバアップデートツール Ver.01-00
   (RAID Driver Ver.00.00.06.12)」に書き込み(※)ます。
   ・"2.6.18-164.15.1.el5"フォルダ
   ・"2.6.18-164.15.1.el5PAE"フォルダ
   ・"2.6.18-164.el5"フォルダ
   ・"2.6.18-238.9.1.el5"フォルダ
   ・"2.6.18-238.9.1.el5PAE"フォルダ
   ・"2.6.18-238.el5"フォルダ
   ・"2.6.18-238.el5PAE"フォルダ
   ・"2.6.32-131.0.15.el6.i686"フォルダ
   ・"2.6.32-131.0.15.el6.x86_64"フォルダ

 ※お使いのCDライティングソフトのマニュアルを参照してください。


【RAIDファームウェアバージョン確認方法】

作業前にRAIDファームウェアのバージョン確認を実施することで、
アップデート対象か判別することができます。

1.「SAS2108_RAIDファームウェアv1474-v1585アップデート手順書.pdf」
  13ページの「LSI社製MegaRAID SAS 2108相当RAIDボードファームウェア
  バージョン確認手順」を参照し、RAIDファームウェアのバージョンを
  確認してください。

2.確認するバージョンはディスクアレイコントローラボードの種類に
  よって違います。

<ディスクアレイコントローラ(内蔵用)、
 ディスクアレイコントローラボード(外付け用)のケース>
 バージョンが「2.120.233-1474」の場合、本ファームウェアの適用は
 不要です。

<ディスクアレイコントローラボード
 (内蔵用:キャッシュバックアップ付)のケース>
 バージョンが「2.130.313-1585」の場合、本ファームウェアの適用は
 不要です。

詳細は
「SAS2108_RAIDファームウェアv1474-v1585アップデート手順書.pdf」
をご覧ください。


【RAIDドライババージョン確認方法】

作業前にRAIDドライバのバージョン確認を実施することで、
アップデート対象か判別することができます。

※ Red Hat Enterprise Linux Server 6.1、
    Red Hat Enterprise Linux 5.6、Red Hat Enterprise Linux 5.4
    をご使用の方のみ必要な作業です。

1.下記コマンドを実行してください。
   # dmesg | grep megasas

2.バージョンが「00.00.06.12」の場合、本ドライバの適用は不要です。
   # megasas : 00.00.06.12 xxx xx xxxx xx:xx:xx

【注意事項】

ファームウェアのアップデート手順には、システム装置の再起動が含まれます。
アップデート手順の詳細は「RAID_FW_2108_0400.EXE」展開後の
「Readme.txt」をご参照ください。

実際の使用方法や注意事項については、RAID_FW_2108_0400フォルダにある
Readme.txtをご参照ください。


【変更履歴】
ディスクアレイコントローラ(内蔵用)
ディスクアレイコントローラボード(外付け用)ファームウェア

変更履歴
2.110.63-1184 -> 2.120.233-1474

重要性:重要】

(a)VMware ESXi 5.0 環境において、まれにMultibit ECCエラーが発生し
   システム停止にいたる問題を改善しました。
   ※本項目に関してはファームウェアのみで改善できるため、
      ドライバのアップデートは不要です。
(b)まれにRAIDボードの初期化に時間がかかり、OS起動不可に至る問題を
   改善しました。
   ※本項目に関してはファームウェアのみで改善できるため、
      ドライバのアップデートは不要です。
(c)可用性向上のため、マイクロリブート機能(注1)をサポートしました。
   ※Red Hat Enterprise Linux 5.4 において、
      本機能はドライババージョン「00.00.06.12」以降と
      組み合わせることで機能します。
   ※Red Hat Enterprise Linux Server 6.1および
      Red Hat Enterprise Linux 5.6において、
      本機能はドライババージョン「00.00.06.12」以降と
      組み合わせることでマイクロリブート機能(注1)処理を改善します。
   ※その他のOSについてはドライバのアップデートは不要です。
   [注1]マイクロリブート機能:
         一時的なエラー(キャッシュのパリティエラーなど)が
         発生した場合に、RAIDボードのファームウェアリブートを行い、
         システム動作を継続させるための機能。
2.110.53-1115 -> 2.110.63-1184

重要性:注意】

(a)新規ログがロギングされなくなる不具合を対策しました。
    ※本現象はファームウェア"2.110.43-1040","2.110.53-1115"でのみ
       発生します。
2.110.43-1040 -> 2.110.53-1115

重要性:必須】

(a)システム装置の起動時、稀にRAIDコントローラが認識されない
   問題を対策しました。
   ※本現象はファームウェア"2.110.43-1040"でのみ発生します。
2.60.13-0873 -> 2.110.43-1040

重要性:必須】

(a)HA8000/xK1モデルを追加サポートしました。
(b)システム装置起動直後または、再起動直後にConsistency Checkを実行
    した際にPatrol Readが動作していると「Fatal Firmware Error」が
   発生しシステムダウンに至る場合がある不具合を対策しました。
(c)ホットスペア設定HDDの特定障害発生(*1)時において、RAID構成情報の
   更新により「Fatal Firmware Error」が発生しシステムダウンに至る
   不具合を対策しました。
   (*1:センス”02”応答(ノットレディ)を返し続ける障害状態)
(d)特定データパターンをリードした際にHDDを不正に障害登録する
   問題を対策しました。
2.50.03-0807 -> 2.60.13-0873

重要性:注意】

(a)システム装置の起動時にHDDのコマンドタイムアウトが検出される
   問題を対策しました。
※検出されるタイムアウトはシステム装置の運用には影響ありません。
2.0.13-0753 -> 2.50.03-0807

重要性:必須】

(a)HA8000/xKモデルを追加サポートしました。
(b)SSDをサポートしました。
(c)HDDから特定のエラー応答が発生した際に「Fatal Firmware Error」が
   発生しシステムダウンに至る不具合を対策しました。



ディスクアレイコントローラボード(内蔵用:キャッシュバックアップ付) ファームウェア

変更履歴
2.120.73-1321 -> 2.130.313-1585
2.120.73-1289 -> 2.130.313-1585

重要性:重要】

(a)VMware ESXi 5.0 環境において、まれにMultibit ECCエラーが発生し
   システム停止にいたる問題を改善しました。
   ※本項目に関してはファームウェアのみで改善できるため、
      ドライバのアップデートは不要です。
(b)まれにRAIDボードの初期化に時間がかかり、OS起動不可に至る問題を
   改善しました。
   ※本項目に関してはファームウェアのみで改善できるため、
       ドライバのアップデートは不要です。
(c)可用性向上のため、マイクロリブート機能(注1)をサポートしました。
   ※Red Hat Enterprise Linux Server 6.1および
      Red Hat Enterprise Linux 5.6において、
      本機能はドライババージョン「00.00.06.12」以降と
      組み合わせることでマイクロリブート機能(注1)処理を改善します。
   ※その他のOSについてはドライバのアップデートは不要です。


ディスクアレイコントローラボード Red Hat Enterprise Linux Server 6.1 ドライバ

変更履歴
00.00.05.34-rc1 -> 00.00.06.12

重要性:注意】

(a)可用性向上のため、マイクロリブート機能(注1)処理を改善しました。
   ※ディスクアレイコントローラ(内蔵用)および
      ディスクアレイコントローラボード(外付け用)において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.120.233-1474」以降と
      組み合わせることで機能します。
   ※ディスクアレイコントローラボード(内蔵用:キャッシュバックアップ付)
      において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.130.313-1585」以降と
      組み合わせることで機能します。


ディスクアレイコントローラボード Red Hat Enterprise Linux 5.6 ドライバ

変更履歴
00.00.04.32 -> 00.00.06.12

重要性:注意】

(a)可用性向上のため、マイクロリブート機能(注1)処理を改善しました。
   ※ディスクアレイコントローラ(内蔵用)および
      ディスクアレイコントローラボード(外付け用)において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.120.233-1474」以降と
      組み合わせることで機能します。
   ※ディスクアレイコントローラボード(内蔵用:キャッシュバックアップ付)
      において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.130.313-1585」以降と
      組み合わせることで機能します。


ディスクアレイコントローラボード Red Hat Enterprise Linux 5.4 ドライバ

変更履歴
00.00.04.10 -> 00.00.06.12

重要性:注意】

(a)可用性向上のため、マイクロリブート機能(注1)をサポートしました。
   ※ディスクアレイコントローラ(内蔵用)および
      ディスクアレイコントローラボード(外付け用)において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.120.233-1474」以降と
      組み合わせることで機能します。
   ※ディスクアレイコントローラボード(内蔵用:キャッシュバックアップ付)
      において、
      本機能はファームウェアバージョン「2.130.313-1585」以降と
      組み合わせることで機能します。


ファームウェアアップデート手順書

変更履歴
第4版 -> 第5版

重要性:注意】

(a)ファームアップ後のSetBootDrive修正手順を訂正致しました。
(b)RS440のMegaRAID WebBIOSアクセス時に発生するシステム装置
   Boot順序変更の対処手順を記載しました。


ドライバアップデート手順書

変更履歴
初版 -> 第2版

重要性:注意】

(a)一部誤記を訂正しました。

お問い合わせ先

  HCA センタ(HITAC カスタマ・アンサ・センタ)

        フリーダイヤル 0120-2580-91

    受付時間  9:00〜12:00/13:00〜17:00(土・日・祝日を除く)



ご利用の前に

ダウンロードする前に、あらかじめ下記項目をご了承ください。

  • 本ソフトウェアは当該製品のユーザのみ使用することができます。
  • 複製または第三者に非営利目的で譲渡若しくは貸与することはできません。
  • 本ソフトウェアは該当製品のファームウエアアップデート用途に限り使用可能です。これ以外の使用はできません。
  • 本ソフトウェアを翻案、翻訳、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルすることはできません。
  • 本ソフトウェアに瑕疵が無いことを保証するものではありません。


ダウンロードファイル名を『RAID_FW_2108_0400.EXE』としてください。

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