モバイル環境でもオフィスでも、
使いやすさと高いセキュリティを実現

本体内への情報蓄積を抑止し、大切な情報の漏えいを防ぎます。効率的な導入・運用も可能です。
プレーンOSモデル
システム管理者による環境設定・変更が可能で、一般的なシンクライアントと同等の運用ができます。必要に応じて、マスタ(内蔵するOSなどのソフトウェア)の設定変更や、通信カード用ドライバのインストールなどが可能です。
標準モデル
各種セキュリティ設定をあらかじめ日立で施して出荷する、強固なセキュリティを実現した高機能モデル。内蔵フラッシュメモリーやUSBインタフェースを経由したデータ出力を抑制し、PCからの情報持ち出しを防ぎます。さらに、個人認証デバイスKeyMobileの利用で、なりすましを防止します。また、出張先やオフィスでのネットワークの選択が容易な接続選択用ソフトウェア(ランチャー)を標準搭載。通信ソフトウェアなどをあらかじめ組み込むことで、環境構築の手間を軽減します。

クライアントPCの機能を
ブレード型装置に凝縮

社内で個別に管理していたPCをクライアントブレードに集約。装置の資産管理や稼働管理などを一元化し、TCOの低減が図れます。
TCO: Total Cost of Ownership
ICA: Independent Computing Architecture
RDP: Remote Desktop Protocol
詳細は「従来機種・モデル一覧」のページをご覧ください。
詳細は「カタログダウンロード」のページをご覧ください。
詳細は「注意事項」のページをご覧ください。
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