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Hitachi

サービス&プラットフォームビジネスユニット横浜

環境への取り組み 環境と調和したモノづくりをめざして

日立の環境ビジョン

豊かな地球を次世代に引き継ぐために

日立は、「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という企業理念のもと、長期的視点に立った環境経営の枠組みを策定。 持続可能な社会の実現をめざし、事業を通じて環境問題の解決に貢献しています。

横浜事業所の取組み

横浜事業所では、株式会社 日立製作所 システム&サービスビジネスの環境方針(新規ウィンドウを開く)に基づき、下記の目標を掲げ、推進しています。

  1. 環境に配慮した事業活動の推進による「環境負荷低減」の実現
  2. 気候変動の緩和をめざした「低炭素社会」の実現
  3. 持続可能な資源の利用を推進することによる「高度循環社会」の実現

また、環境マネジメントシステムでは、2016年7月にISO14001:2015に移行を完了しました。
環境マネジメントシステムに基づく、1年間の活動状況をサイトレポートとしてまとめ、環境活動の内容を公表しています。

環境負荷を抑える製品の開発・設計

日立グループは、環境と調和した持続可能な社会を実現するために、設計及び開発のプロセスに環境配慮設計(エコデザイン)を適用する基準を設けています。その基準に基づいた、環境配慮設計アセスメントを実施することで、環境負荷の低減を確認しています。

品質と信頼性の高い製品とサポートの提供をめざして

環境配慮設計アセスメントを実施した製品について

「環境配慮設計アセスメント」を実施した製品については、「国際標準規格のIEC62430 の環境配慮設計要求事項を満たした製品」としてWebやカタログで紹介しています。

環境に配慮したエコオフィス

2012年、ソフトウェア事業の事業拠点である横浜事業所が完成しました。
太陽光発電システム、執務室のLED照明設置などを採用し、日立グループの「エコオフィスセレクト(新規ウィンドウを開く)」に認定されています。

エコオフィス イメージ画像

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