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Hitachi

日立ソフトボール部

日本女子ソフトボールリーグ1部

2017年度 試合結果

試合結果

試合結果
月日・曜日 試合名 対戦相手 結果
4月22日(土) ビックカメラ高崎 ●3-4x
5月6日(土)
5月7日(日)
SGホールディングス
戸田中央総合病院
○3-0
○1x-0
5月13日(土)
5月14日(日)
伊予銀行
太陽誘電
○5-1
●1-2x
5月20日(土)
5月21日(日)
日本精工
トヨタ自動車
●8-9
○2-1
5月27日(土)
5月28日(日)
豊田自動織機
デンソー
●0-2x
○4-2
6月3日(土)
6月4日(日)
シオノギ製薬
Honda
○5x-3
●4-6
9月2日(土)
9月3日(日)
日本精工
太陽誘電
○4-2
●1-6
9月9日(土)
9月10日(日)
豊田自動織機
Honda
●1-9
○7-0
10月7日(土)
10月8日(日)
トヨタ自動車
伊予銀行
SGホールディングス
●3-6
○1x-0
●0-2
10月14日(土)
10月15日(日)
シオノギ製薬
デンソー
○4-3
●1-5

チームのリーグ記録(2016年度終了時点)

  • チーム1イニング最多三塁打:2本(タイ記録) 2003年 対シオノギ製薬 2010年 対佐川急便
  • チーム1試合最多二塁打:6本(タイ記録) 2009年 対伊予銀行 2014年 対ペヤング
  • チーム1イニング最多二塁打:3本(タイ記録) 2004年 対ミキハウス、2005年 対戸田中央総合病院、2009年 対伊予銀行
  • チーム1試合最多得点:22点(タイ記録) 2009年 対伊予銀行
  • 全員安打:1994年 対大徳ドレッサズ 2016年 対シオノギ製薬
  • 毎回得点:2016年 対シオノギ製薬

出場チーム一覧

出場チーム一覧
前年度
総合順位
前年度
リーグ順位
チーム名 前年度
リーグ勝敗
チーム所在地
3 4 日立
サンディーバ
15勝7敗 神奈川県横浜市
1 1 トヨタ自動車
レッドテリアーズ
19勝3敗 愛知県豊田市
2 2 太陽誘電
ソルフィーユ
17勝5敗 群馬県高崎市
4 3 ビックカメラ高崎
BEE QUEEN
17勝5敗 群馬県高崎市
  5 デンソー
ブライトペガサス
14勝8敗 愛知県刈谷市
  6 Honda
Reverta
12勝10敗 栃木県真岡市
  7 豊田自動織機
シャイニングベガ
10勝12敗 愛知県刈谷市
  8 シオノギ製薬
ポポンギャルズ
7勝15敗 兵庫県尼崎市
  9 SGホールディングス
ギャラクシースターズ
7勝15敗 京都府京都市
  10 戸田中央総合病院
Medics
6勝16敗 埼玉県戸田市
  11 伊予銀行
VERTZ
5勝17敗 愛媛県松山市
  2部1位 日本精工
Brave Bearies
  滋賀県湖南市
  • 総合順位の1〜4位はリーグ上位4チームの決勝トーナメントの結果
  • 5位以下のチームの総合順位はリーグ順位と同じ
  • 勝敗が同じ場合のリーグ順位は、次の順序により決定
    (1) 該当チーム同士の対戦成績
    (2) 該当チーム同士の対戦得失点差
    (3) 総得失点差
    (4) 総失点
    (5) 再試合(決勝、入替戦に関わる場合)

試合規定

競技規則

  • サスペンデッドゲームは採用しない。
  • 7回終了時、同点の場合は、8回からタイブレークにより、試合を続行する。

試合方法

  • 各チーム総当たり2回戦(各チーム22試合)上位4チームが決勝トーナメントに出場し、ページシステムで行う。
  • 引き分けは無し、勝負が決するまで行う。同点で試合続行が不可能な場合、再試合を行う。

順位決定方法

  • 勝率による。勝率が同じ場合、次の順序によって決定する。
    (a) 該当チーム同士の対戦成績
    (b) (a)も同じ場合、該当チーム同士の対戦得失点差
    (c) (b)も同じ場合、総得失点差
    (d) (c)も同じ場合、総失点
    (e) (d)も同じ場合、再試合(ただし決勝、入替戦に関わる場合)

外国人選手の出場回数制限

  • (a) 投手 年間リーグ戦総試合数の6/10試合分(端数切り上げ)のイニング数とする。22試合×0.6=13.2(端数切り上げ14試合)14試合×7イニング=98イニング
  • (b) 野手 制限無し
  • (c) 決勝トーナメント、2部入替え戦、順位決定の再試合は制限無し

入替え戦

  • 1部12位が2部へ降格。2部1位が1部に昇格。
  • 1部11位と2部2位で3回戦を行う。2部2位は2勝した場合のみ1部へ昇格する。