日立は、すみずみまで行き届いた「監視力」をご提案。
だから、業務が効率的に。
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<高倍率レンズ使用時>
高画質のメガピクセルカメラなら、トラックバースや作業場など現場作業員の手元まで鮮明に確認できます。そのため作業の手順が把握できたり、人員の配置を効率的に行えるなど、さまざまなメリットが得られるとともに、作業員の意識向上にも役立てられます。

<広角レンズ使用時>
レンズ交換型のカメラなら、より現場のニーズに合わせた監視が可能。たとえば作業員の手元をアップで見たい場合は高倍率のレンズを、広い倉庫内をすみずみまで監視したい場合は121°の広角レンズを、それぞれ天井に設置すれば効果的な監視が行えます。
複数台設置された監視カメラを守衛室や事務所から集中管理できます。また本部のモニターからも、各地の倉庫の様子や状況確認が可能。効率的な遠隔監視が実現できます。
監視カメラによる集中管理を行うことで、守衛室の警備員がトラックバースや貴重品室など、現場に足を運んで巡回監視する回数や負担を減らせるなどのメリットも生まれます。
夜間の駐車場をはじめ、シャッターを閉めた後のトラックバース、倉庫など、暗い場所でも撮影可能なため、在庫の確認や不審者の侵入防止など、夜間の監視が強化できます。
旋回カメラを車両ゲートに設置すれば、ゲートを通過する車両から駐車場まで広範囲な監視が1台で可能に。カメラを何台も設置するコストや場所も必要なくなります。
監視するエリアの中で、見たい場所と順番を設定すれば自動で巡回監視できるので効率がアップ。自動巡回監視はタイマー設定も可能なため、曜日や時間帯で便利に使い分けられます。
入退室管理システムで警報が発生した場合、警報アラームと連動したカメラ映像を、モニター画面上にポップアップ表示。不正カードの使用、ドアのこじ開け、ドア開超過など、重要なシーンを見逃しません。
来客の際は、ライブ映像で確認しながら、ゲートや出入口の解錠・施錠が遠隔操作で便利に行えます。お客さまをお待たせする時間や車両渋滞も緩和できます。
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