
改正省エネ法*や環境条例により中小規模事業所やテナントへも規制対象が広がり、また東日本大震災による電力不足の対応に加えて、電気料金の値上げが企業経営にも影響を与えています。
こうした中、テナントを含めたビル全体の省エネへの取り組み、複数拠点のエネルギー管理でお困りではありませんか?
BIVALE(ビヴァーレ)では、テナント自身がパソコンからエネルギー使用量を確認できるほか、エアコンや照明の制御による節電対策が可能です。
また、空調熱源設備にも対応する幅広いラインアップで、ビルオ−ナー、ビル管理者、テナント向けに省エネサポートサービスを提供します。

2011年の夏以降は、省エネルギー、CO2削減義務に加えて節電対応が急務となったお客さまが多くありませんか?
オフィスビルの電力消費のうち、「エアコン」や「熱源」など、空調の占める割合がもっとも多く、節電対策に効果的です。
BIVALE(ビヴァーレ)なら設備制御ができるので、空調の節電対策もサポートします。


多くのエネルギーを消費する空調熱源設備に対して、熱源機台数や冷温水の温度、流量の省エネ制御とエネルギー管理をサポートする多くのメニューをインターネットを通じた遠隔制御でご利用いただけます。
