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統合型ファシリティマネジメントソリューション「BIVALE(ビヴァーレ)」

Hitachi

BIVALE(ビヴァーレ)が提供するサービス

クラウドとは

BIVALE(ビヴァーレ)とは「エネルギー」「セキュリティ」「ビル管理」の統合管理でビル経営と運用における問題を解決する新しいソリューションサービスです。
クラウドサービスなので投資を抑えて、価値を向上させます。

  • サーバーレスによるカンタン運用の項目へ
  • すべての拠点を統合管理の項目へ
  • テナントサービスの向上の項目へ
  • 24時間365日のバックアップ体制の項目へ
  • エネルギーのページへ
  • セキュリティのページへ
  • ビル管理のページへ

サーバーレスによるカンタン運用で維持管理コスト削減

お客さまがビルの管理に必要な「機能」と「各種データ」を日立カスタマーセンターのBIVALE(ビヴァーレ)サーバーへ集約しました。
お客さまはクラウドを通じてお手持ちのパソコンから運用・管理をコントロールできるため、維持・管理の質を保ちながら、コスト削減が可能です。

お客さまのメリット

  • 専用ソフトや自社サーバーが不要!
  • 月々のレンタル支払いが可能!
  • お手持ちのパソコンで管理できます!
  • 既存ビルにも簡単に導入できます!
  • 1つのサービスから始めて、他のサービスへの拡張がカンタン!

日立が提供するサービス サーバー管理、データ管理、すべてのサービス機能を集約、アプリケーションの提供と更新

複数拠点を統合管理することにより、管理業務の効率化に貢献

「BIVALE(ビヴァーレ)」は、日立がこれまで培ったビル管理における豊富なノウハウをクラウドで融合しています。そのため、管理するビルの使用エネルギーの集計や空調の制御など省エネルギー対策や、企業におけるセキュリティポリシーの統一化、ビル設備の遠隔制御などにおいて、さまざまな管理・運用形態が可能になります。
また、クラウド型サービスであるため、複数拠点を管理する場合でも、建物の状況やニーズに合わせ、必要なサービスから選択して導入できます。
このようにお客さまの複雑な管理業務を統合することにより、業務の効率化に貢献します。

お客さまのメリット

  • 1つの拠点から複数拠点の管理が可能!
  • 統合型だから、エネルギー、セキュリティ、ビル管理のどこからでも始められます。

複数拠点を統合管理するイメージ図

テナントサービスの向上によるビルの資産価値向上

クラウド型サービスの「BIVALE(ビヴァーレ)」なら、管理者はテナントの管理に必要な権限を付与できます。テナント側では自らの省エネルギー活動やセキュリティ管理を自ら自由に操作できるため、テナントも管理者も管理業務の省力化が可能です。
また、ビル設備の故障状態をいち早くとらえるだけでなく、設備の遠隔制御も可能なので、テナントのニーズに迅速に対応でき、ビルの資産価値の向上につながります。

お客さまのメリット

オーナー・管理会社

  • テナントに対して迅速な対応が可能
  • 新たに設備投資をすることなくテナントにサービスを提供可能

テナント

  • エネルギーの見える化が可能!
  • IDカードの緊急停止が可能!
  • パッケージエアコン・照明の制御が可能!
  • セキュリティの設定変更、履歴の管理が可能!

クラウド型サービスのBIVALE(ビヴァーレ)を使用してテナントと管理者とが管理業務を行っているイメージ図

24時間365日のバックアップ体制*

もしものトラブル時には、24時間365日いつでもエンジニアが駆けつける管理者サポート体制を全国約350拠点に整えています。
設備機器の故障を常時カスタマーセンターで監視し、故障が発生した場合は、管理者にご連絡するとともに、お客さまのビルに出動します。
また、休日・夜間のカード紛失時には、管理者からの連絡を受けて、カードの利用停止代行を行います。

お客さまビル設備機器の遠隔監視、データ収集、問い合わせ対応 エンジニアの緊急出動、定期保全日立カスタマーセンターは緊急時の出勤指示を行います

  • * 別途契約が必要になります。

「BIVALE(ビヴァーレ)」のお問い合わせはこちら

Building Value Leader お客さまビルまるごとのファシリティマネジメントサービスを通じて、ビルの価値向上をリードしていきます

「BIVALE(ビヴァーレ)」の各種サービスの詳細はこちらから

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