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自治体向けソリューション

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導入事例:愛知県豊橋市/愛知県岡崎市

中核市の基幹業務におけるクラウドサービス利用は全国初

ITコストの削減や事業継続性の向上を目的に、全国の自治体でクラウド導入が進んでいます。
こうした中、愛知県豊橋市と岡崎市は、国民年金システムと国民健康保険システムの刷新にあたり、両市共同でのクラウドサービス活用を選択。
事業者に選定された日立は、データセンター内に共同利用型のクラウドシステムを構築し、まずは2012年7月より岡崎市の国民年金システムの本格運用を開始しました。
豊橋市(人口約38万1,000人)と岡崎市(同約37万8,000人)はともに法律で定められた中核市であり、その基幹業務にクラウドサービスが利用されたのは全国初(*)のケースとなります。

*
2012年7月27日時点 日立調べ

[お客さまプロフィール]

[イメージ]豊橋市市章

愛知県豊橋市
[所在地] 愛知県豊橋市今橋町1番地
[人口] 380,880人(2012年8月1日現在)
[世帯数] 149,570世帯(2012年4月1日現在)
[職員数] 3,455名(2012年4月1日現在)

[イメージ]岡崎市市章

愛知県岡崎市
[所在地] 愛知県岡崎市十王町2丁目9番地
[人口] 378,187人(2012年8月1日現在)
[世帯数] 148,505世帯(2012年8月1日現在)
[職員数] 3,429名(2012年4月1日現在)

特記事項

  • 2012年10月1日 株式会社 日立製作所 情報・通信システム社発行情報誌「はいたっく」(日立インターメディックス株式会社印刷)掲載
  • 本事例中に記載の内容は初掲載当時のものであり、変更されている可能性もあります。詳細はお問い合わせください。
  • 事例は特定のお客さまでの事例であり、すべてのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
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