ページの本文へ

自治体向けソリューション

Hitachi

導入事例:兵庫県 西宮市

住民の利便性向上と窓口業務の負担低減を実現するコンビニ交付対応システム「CommunityStationIII/KS」

いま多くの自治体では、業務コストの削減を図りながら、住民サービスを向上させるための、さまざまな取り組みを推進しています。
その一環として、兵庫県西宮市では総務省が推進する「コンビニエンスストアのキオスク端末による証明書等の交付(以下、コンビニ交付)」に対応するため、日立のコンビニ交付対応システム「CommunityStationIII/KS」を導入。
住民基本台帳カード(以下、住基カード)を利用して、住民票の写しや印鑑登録証明書を全国のコンビニ店舗で取得できる環境を兵庫県で初めて整備し、住民の利便性向上と行政サービスのさらなる効率化をともに実現しました。

[お客さまプロフィール] 兵庫県 西宮市

[イメージ]西宮市市章
[写真]西宮市 外観

[所在地] 兵庫県西宮市六湛寺町10-3
[人口] 482,532人(2011年4月1日現在)
[世帯数] 202,978世帯(2011年4月1日現在)
[職員数] 3,521名(2011年4月1日現在)

特記事項

  • 2011年6月1日 株式会社 日立製作所 情報・通信システム社発行情報誌「はいたっく」(日立インターメディックス株式会社印刷)掲載
  • 本事例中に記載の内容は初掲載当時のものであり、変更されている可能性もあります。詳細はお問い合わせください。
  • 事例は特定のお客さまでの事例であり、すべてのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。
お問い合わせ

コンビニ交付対応システム「CommunityStationIII/KS(コミュニティステーションIII/KS)」の各種お問い合わせを受け付けております。

製品へのお問い合わせ

 

お問い合わせ
何をお探しですか?
検索フォーム

製品・ソリューションや、電子行政用語集などを検索することができます。

電子自治体メールマガジン

自治体職員限定!最新情報を毎月2回お届けします。

電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」