品質方針
お客さまのニーズに迅速、的確にお応えし、満足いただけるシステムインテグレーションサービスを提供しよう。
ISO9001マネジメントシステム登録証
| 登録証番号 | JQA-1686 (ISO 9001:2008/JIS Q 9001:2008) |
| 登録事業者 | 株式会社 日立製作所 情報・通信システム社 公共システム事業部 |
| 登録活動範囲 | 顧客要求事項に基づく情報システムに関するシステムインテグレーションサービス サービスの範囲:導入及び稼働維持サービス |
| 登録日 | 1997年3月31日 |
| 登録更新日 | 2009年6月16日 |
| 有効期限 | 2012年6月15日 |
【登録証(本証)】
ISO14001【登録証】
| 登録番号 | EC02J0400 (ISO 14001:2004/JIS Q 14001:2004) |
| 登録組織名称 | 株式会社 日立製作所 情報・通信システム社 |
| 所在地 | 東京都品川区南大井六丁目27番18号 日立大森第二別館 |
| 登録範囲 | 情報通信機器、ソフトウェア及びソリューション・サービスの開発・設計・製造・提供 |
| 登録日 | 1995年7月19日 |
| 登録更新日 |
2010年7月19日 |
| 有効期限 | 2013年7月18日 |
【構成組織明示登録証】
ISO14001登録証【構成組織明示登録証】
| 明示登録証番号 | EC02J0400-09 (ISO 14001:2004/JIS Q 14001:2004) |
| 登録事業所名 | 株式会社 日立製作所 公共システム営業統括本部/公共システム事業部 東陽町地区 |
| 所在地 |
東京都江東区新砂一丁目6番27号 (日立システムプラザ新砂) |
| 事業活動 | 官公庁、自治体、文教、医療分野の情報システムの営業及びシステムソリューション |
| 登録日 | 1995年7月19日 |
| 登録更新日 | 2010年7月19日 |
| 有効期限 | 2013年7月18日 |
- *
- 【構成組織明示登録証】は、『株式会社 日立製作所 公共システム営業統括本部/公共システム事業部 東陽町地区』が、『株式会社 日立製作所 情報・通信システム社』として環境マネジメントシステムに関する国際規格ISO(国際標準化機構)14001:2004の審査を受け、登録された構成組織の一部であることを証するもので、登録証との組み合わせにおいて有効となります。当営業統括本部/事業部では、製品・サービスの開発・設計及び提供における環境配慮活動に積極的に取り組んでいます。
情報・通信システム社 統合EMS 環境方針
私たち、IT関連事業を営む(株)日立製作所 情報・通信システム社の各事業部及び本活動に参画するグループ会社は、「地球温暖化の防止」、「資源の循環的な利用」並びに「生態系の保全」を柱とした持続可能な社会の実現をめざす「日立グループ環境ビジョン」の基に、“(株)日立製作所 情報・通信システム社統合EMS(*1)”を構築・運営します。
- Ⅰ
- 統合EMSに参画する事業部並びにグループ会社では、
- 1)
- 社会的環境負荷の低減のため、材料・部品、コンポーネント、プロダクト、システム、サービス・ソリューションすべての面での製品の環境効率を追求した「環境適合製品の拡大」
- 2)
- 事業活動に伴う工場/オフイスでの直接的省エネ及び、製品稼動による省エネをめざす「地球温暖化の防止」
- 3)
- 事業活動による廃棄物発生量の削減及び、製品の省・再資源化をめざす「資源の循環的な利用」
- 4)
- 生態系の保全に向け、生産プロセス並びに製品に使用される「化学物質の適正管理」
-
- を、統合EMSの施策(目的・目標)と捉え、その実現のために各サイトの事業に伴う環境側面の中から、汚染の予防を含め、規模に見合った固有の目的・目標を具体的な「サイトEMS行動目的・目標」として策定し、持続可能な社会の実現をめざし行動します。
- Ⅱ
- 統合EMS運営は、サイトEMS行動を含め、目的・目標の設定、実施状況の監視、レビューの枠組み、並びに関連法令及び組織が同意するその他要求事項の順守と、EMSが継続的に改善できるよう、その実現方法を文書化し、実行し、維持します。
- Ⅲ
- 統合EMS運営には、組織のために働く全ての人たちにEMS活動を周知する広報、教育の実施を含みます。
- *1
- EMSとはEnvironment Management System(環境マネジメントシステム)の略です。
ここではISO14001:2004/JIS Q 14001:2004に基づくシステムを意味します。
この環境方針は、サイトEMS行動方針等、環境活動における目的・目標とともに、事業所の適切な箇所に開示し、一般の人の要求により入手できるものとします。
2011年04月制定 改定3版
株式会社 日立製作所 執行役専務
情報・通信システム社 社長
岩田 眞二郎
サイトEMS行動方針
私たち、株式会社 日立製作所 (情公)(*2)は、「地球温暖化の防止」、「資源の循環的な利用」並びに「生態系の保全」を柱とした持続可能な社会をめざす「日立グループ環境ビジョン」に基づき、”株式会社 日立製作所 (情公)EMS(*3)”を構築・運営します。
- 【スローガン】
- ひとりひとりの気遣いで めざそう地球のクリーン環境
〜日々の業務活動に環境の視点を盛り込もう〜
- Ⅰ
- (情公)EMSに参画する各職場では、
- 1)
- 社会的環境負荷の低減のため、プロダクト、システム、サービス・ソリューションにおけるすべての面での環境効率を追求した「環境適合製品の拡大」
- 2)
- 事業活動に伴うオフイスでの直接的省エネ及び、システムソリューション稼動による省エネをめざす「地球温暖化の防止」
- 3)
- 事業活動による廃棄物発生量の削減及び、製品の省・再資源化をめざす「資源の循環的な利用」
-
-
を、(情公)EMSの施策(目的・目標)と捉え、その実現のために各職場の業務に伴う環境側面の中から、汚染の予防を含め、各職場の状況に見合った目的・目標を具体的な「(情公)EMS行動目的・目標」として策定し、持続可能な社会の実現をめざし行動します。
- Ⅱ
- (情公)EMS運営は、(情公)EMS行動を含め、目的・目標の設定、実施状況の監視、レビューの枠組み、並びに関連法令及び組織が同意するその他要求事項の順守と、(情公)EMSが継続的に改善できるよう、その実現方法を文書化し、実行し、維持します。
- Ⅲ
- (情公)EMS運営には、組織のために働く全ての人たちにEMS活動を周知する広報、教育の実施を含みます。
- *2
- (情公)とは、「(株)日立製作所 情報・通信システム社 公共システム営業統括本部/公共システム事業部」、「(株)日立製作所 情報・通信システム社 直轄部門 在勤部署」、及び「(株)日立製作所 IT統括本部 情報システム事業部 在勤部署」です。
- *3
- EMSとはEnvironment Management System(環境マネジメントシステム)の略です。
ここではISO14001:2004/JIS Q 14001:2004に基づくシステムを意味します。
このサイトEMS行動方針は、統合EMS環境方針等、環境活動におけるサイトEMS行動目的・目標とともに事業所の適切な箇所に開示し、一般の人の要求により入手できるものとします。
2012年4月1日
(株)日立製作所 情報・通信システム社
公共システム事業部 事業部長
任田 信行

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