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電子行政用語集

DSL(デジタル加入者回線)やCATV(ケーブル・テレビ)、無線(携帯電話等)などを利用した、大量のデジタルデータ伝送が可能な高速・大容量通信。いま日本で最も身近なブロードバンドであるADSLは、高速データ伝送技術であるDSLの一方式で、利用者端末がデータを取り出す「下り」の方が、データを送り出す「上り」よりも伝送速度が大きい、「非対称デジタル加入者線」のことである。2001年の「新語流行語大賞」に選ばれた。
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(2002年1月25日)

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