ページの本文へ

電子行政ショールーム「サイバーガバメント スクエア」

Hitachi

[イメージ]「スマートなオフィス」オフィスシーンをより安全で快適にするための環境づくりを日立のITがお手伝いします。 [リンク]スマートな次世代都市 [リンク]スマートなくらし

ビッグデータ利活用で広がるビジネス

[イメージ]ビッグデータ利活用で広がるビジネス

人や物から発信されるデータもビジネスデータとして活用し、新しいビジネスの創出が求められています。
これを踏まえて、ビッグデータ利活用に対する日立の取り組みをご紹介します。

人間の行動情報から業績向上の施策が見える−ヒューマンビッグデータクラウド−

[イメージ]人間の行動情報から 業績向上の施策が見える−ヒューマンビッグデータクラウド−

既存の業務データに、動線やコミュニケーションなどの人の行動情報を組み合わせて分析することで、今までは気づくことができなかった業績向上の施策を見つけ出すことができます。行動情報を活用することで、顧客購買単価を15%向上させることができたお客さまの事例をもとにご紹介します。

ビッグデータのリアルタイム活用で 業務オペレーション改革を
−ビッグデータ戦略的支援ソリューション vRAMcloud®−

[画面]ビッグデータのリアルタイム活用で 業務オペレーション改革を ビッグデータ戦略的支援ソリューション vRAMcloud(R)

vRAMcloud®は組織内外の大量データを管理し、データ特性に応じた分析・照合を行うためのITプラットフォームを構築するソリューションです。ショールームでは、SNSなどから抽出したオンラインデータを業務データと連携させ、業務オペレーションの改革につなげる適用イメージをご紹介します。

生活者の声をビジネスに活かす
-Smart Business Gateway ソーシャルデータ活用・分析サービス-

[画面]Smart Business Gateway ソーシャルデータ活用・分析サービス

Twitterやブログなど、毎日大量に発信されているソーシャルデータ。さまざまな声が含まれるソーシャルデータは、企業にとって無視できない存在となってきています。この大量のデータから、ビジネスに関連しそうなものを抽出し、傾向を把握することができるツールを実演や活用例をもとにご紹介します。

情報システムやサービスの価値を高めるExアプローチ

[イメージ]情報システムやサービスの価値を高めるEXアプローチ

ビジネスにおける情報システムやサービスには、業務効率化や機能性だけでなく、人が「うれしさ」や「安心感」を感じる「エクスペリエンス(経験価値)」という価値が求められています。1990年代からその概念の実践に取り組んでいる日立の活動と適用例をご紹介します。

【映像】日立のITでコミュニケーションをよりスマートに

[イメージ]日立のITでコミュニケーションをよりスマートに

活発なオフィスのコミュニケーションは、ビジネスを活性化します。オフィスの活性化につながる日立のITソリューションを映像でわかりやすくご紹介します。映像の中で登場するソリューションは、ショールームで展示されていますので、個別のデモンストレーションにて詳しくご覧いただけます。

日立自治体クラウドソリューション

[イメージ]日立自治体クラウドソリューション

多くの自治体において情報システムのコストと運用管理の負荷が課題となっています。 「SaaS型」「共同利用型」「プライベート型」の三つの導入パターンの仕組みから、それぞれのメリット、導入事例を交えてご紹介します。

研究開発向け 大規模ITリソースの効率的運用を実現
−日立クラウド基盤導入ソリューション Powered by Apache CloudStack−

[イメージ]研究開発向け 大規模ITリソースの効率的運用を実現−日立クラウド基盤導入ソリューション Powered by Apache CloudStack−

研究開発分野で利用される大規模なクラウド環境では、多種多様なITリソースの組み合わせと迅速な利用環境構築が求められます。日立では大規模クラウドの効率的な運用を実現するため、クラウド基盤ソフトウェア「Apache CloudStack™」を活用したソリューションをご提案しています。ショールームではソリューションの特長と適用メリットをご紹介します。

プレゼンテーションに驚きを!−AR(拡張現実)の活用−

[写真]AR(拡張現実)の活用

従来の文字や写真だけであったプレゼンテーションに、動画やCGなどのデジタル情報を付加することができるAR(拡張現実)。このARの利便性を活かした自由な表現方法で、見ている人に驚きを与えるプレゼンテーションが可能になりました。ショールームでは、さまざまなARコンテンツを体験できます。

シンクライアントシステムで業務を最適に
−セキュアクライアントソリューション・クライアント仮想化ソリューション−

[イメージ]セキュアクライアントソリューション・クライアント仮想化ソリューション

BCP対策やセキュリティ対策、管理作業の効率化などといった観点から、シンクライアントシステムへの関心は非常に高くなっており、すでに広く利用されています。
ショールームでは、日立で提供しているシンクライアントシステムを、事例を交えながらご紹介します。

離れていても快適コミュニケーション−ビデオ会議システム Wooolive−

[写真]WoooliveとStarBoard

近年、ビジネスの多様化・国際化にともない、離れた場所にいるスタッフとの会議が必要な場面が増えています。ショールームでは、遠隔地からでも快適なコミュニケーションが可能なビデオ会議システム『Wooolive』をご紹介します。 資料共有に便利な電子ホワイトボード『StarBoard』と組み合わせた会議スタイルをご体験ください。

指をかざすだけのオフィスセキュリティ−指静脈認証ソリューション−

[写真]指静脈認証装置

高いセキュリティと利便性を共に実現できる指静脈認証。さまざまな分野で導入が拡がっているこの技術を、オフィスワークでの利用をリアルに体感いただけるデモンストレーションでご紹介します。部屋の入退室から、勤怠管理、業務システムのログイン、印刷、ロッカーの施錠管理など、カード要らずでお客さまの指だけで実現する「安心」「安全」「便利」な世界をぜひ体験してください。

情報セキュリティ対策−日常業務に潜むセキュリティリスクを軽減−

[画面]情報セキュリティ対策−日常業務に潜むセキュリティリスクを軽減−

幅広い情報セキュリティ対策の中から、内部からの情報漏えい防止対策に着目してご紹介します。『情報を外部に持ち出させない』ためのJP1/秘文、『持ち出すべき情報の二次流出を防ぐ』ための活文、『なりすまし防止』として指静脈認証技術をそれぞれ実演を交えてご紹介します。

紙を見張る−印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」−

[イメージ]紙の番人

情報漏えい経路の約7割が紙媒体であり、電子データだけでなく紙媒体にもセキュリティ対策が必須です。紙の番人を利用することで、通常の印刷と同様の手順で不正コピーや安易な持ち出しを抑止し、大切な印刷文書を守ることができます。ショールームでは、実演や事例を交えてご紹介します。

ファイルサーバーをスッキリ快適に!−コンテンツ運用支援ソリューションMEANS−

[イメージ]コンテンツ運用支援ソリューションMEANS

組織内情報は毎年増え続け、ファイルサーバーのハードディスク増設や、検索作業の効率低下など、管理者・利用者双方に問題を抱えています。それらの問題はMEANSで解決できます。デモンストレーションでは、MEANSのさまざまな機能を使った解決策をご紹介します。

お問い合わせ

電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」に関するお問い合わせを受け付けております。

お問い合わせ

 

お問い合わせ
何をお探しですか?
検索フォーム

製品・ソリューションや、電子行政用語集などを検索することができます。

電子自治体メールマガジン

自治体職員限定!最新情報を毎月2回お届けします。

電子行政ショールーム「CyberGovernment Square」